1998年からの例会各回で話題になったテーマを一覧にしました。

1998〜2002年  2003〜2007年  2008年〜2012年  2013年 2014年 2015年 2016年
おうち 友だちを家に呼ぶ? 宿題を破られた(涙) 一緒にお出かけ おやつの時間は平和?それとも?
★1998〜2002年の例会テーマ
テーマ
1998年
3月
第1回 会の名称決定。これ以前にも準備会の集まりを開いていましたが、この月を発足月とすることにしました。集まりの記録もこの回から取り始めました。
4月
第2回 セルフヘルプグループの運営方法
5月
第3回 セルフヘルプグループの運営方法
6月
第4回 友人
7月
第5回 父親
9月
第6回 将来設計
10月
第7回 将来設計
11月
第8回 ボストンハンドブックの輪読
12月
第9回 ボストンハンドブックの輪読
1999年
2月
第10回 セルフヘルプグループの運営方法
3月
第11回 障害者の性、嫁の立場
4月
第12回 フリートーク(有名なきょうだい、親フィルター)
5月
第13回 フリートーク
6月
第14回 フリートーク(兄弟姉妹が不在のとき、夜に見る夢)
7月
第15回 Living with a Brother or Sister with Special Needs から友人、和訳の輪読と感想
8月
第16回 フリートーク(小規模作業所、父親、近所づきあい、きょうだい研究)
9月
第17回 Living with a Brother or Sister with Special Needs から嫉妬、和訳の輪読と感想
10月
第18回 Living with a Brother or Sister with Special Needs から関わりすぎと誇り、和訳の輪読と感想
11月
第19回 Living with a Brother or Sister with Special Needs から怒りと困惑、和訳の輪読と感想
12月
第20回 Living with a Brother or Sister with Special Needs から罪悪感、和訳の輪読と感想
2000年
2月
第21回 フリートーク(レストランでお食事会)
3月
第22回 小冊子『子どもが病気になったとき』の輪読と感想
4月
第23回 『ようこそ、ダウン症の赤ちゃん』の輪読と感想、テレビドラマ
5月
第24回 フリートーク
6月
第25回 フリートーク(父親、選挙)
6月
翻訳冊子3種完成!
7月
第26回 フリートーク(千葉でお食事会)、翻訳冊子お披露目
9月
第27回 フリートーク(札幌で起きた事件)
10月
第28回 フリートーク(パニックへの対応、インフォームド・コンセント、映画『最愛の夏』)
11月
第29回 米国きょうだい支援プロジェクトのビデオ、および米国のテレビ番組で紹介されたシブショップのビデオを観賞後、感想交換
12月
第30回 フリートーク(時事問題、兄弟姉妹の近況)
2001年
1月
第31回 フリートーク(読み物がたくさん)
3月
第32回 フリートーク(新聞記事を読んでの感想)
5月
第33回 フリートーク(『五体不満足』批評)、ドン招聘についての進捗状況報告
7月
第34回 フリートーク、ドン招聘についての進捗状況報告
9月
第1回障害児・慢性疾患患児の「きょうだい」支援講演会・ワークショップ
10月
第35回 フリートーク
12月
第36回 フリートーク(後見人、兄弟姉妹の暴力、年末年始の兄弟姉妹の帰省)
2002年

8月と
12月は
お休み
1月
第37回 フリートーク(人数が多かったので小グループに分かれて自己紹介の後、全体に「他己紹介」)
2月
第38回 障害をもつ兄弟姉妹の将来の生活について
3月
第39回 障害をもつ兄弟姉妹の生活の場について
4月
第40回 サービス・制度に関する情報収集、障害をもつ人が登場する映画、障害をもつ兄弟姉妹が使用している薬、
5月
第41回 都内のグループホームが紹介されているビデオを鑑賞、フリートーク(グリーフワークの仕方など)
6月
第42回 フリートーク(親とのあれこれ、自立について)
7月
第43回 『家族の絆を見つめて NHKスペシャル』から「のっこ姉さんの瞳の中に」を鑑賞、フリートーク(小グループに分かれて話し合いの後、全体で)
9月
第44回 『家族の絆を見つめて NHKスペシャル』から「伝えたい思い、あふれて」を鑑賞、ビデオの感想、きょうだい支援グループ関連情報
10月
第45回 フリートーク(障害文化、親が倒れたとき、家族関係)
11月
第46回 フリートーク(障害者関連の漫画やドラマ)

★2003〜2007年の例会テーマ     このページのトップに戻る
テーマ
2003年

8月と
12月は
お休み
1月
第47回 フリートーク
2月
第48回 フリートーク(サイト開設を記念して横浜で)
3月
第49回 フリートーク
4月
第50回 フリートーク(アダルト・チルドレン)
5月
第51回 アダルト・チルドレン
6月
第52回 フリートーク
7月
第53回 フリートーク、『ぼくたちきょうだい児』byキッズエナジー
9月
第54回 フリートーク(きょうだい研究、アダルト・チルドレン、施設での本人の暮らしをどうやって家族が知るか)
10月
第55回 フリートーク、『妹とバスに乗って』邦訳批評
11月
第56回 フリートーク
2004年

8月と
12月は
お休み
1月
第57回 フリートーク、『Beyond the Stares』
2月
第58回 フリートーク
3月
第59回 外部講師を招いてのアクティブ・リスニング講座
4月
第60回 癒しをテーマにしたミーティング第1回 不安
5月
第61回 2004年度例会第1回 フリートーク
6月
第62回 癒しをテーマにしたミーティング第2回 自分を育ててくれた人との関係
7月
第63回 2004年度例会第2回 きょうだい研究、きょうだい会議情報、フリートーク
9月
第64回 癒しをテーマにしたミーティング第3回 心残り
10月
第65回 2004年度例会第3回 フリートーク
11月
癒しをテーマにしたミーティング第4回 事情により中止
2005年

9月と
10月は
お休み
1月
第66回 米国のドキュメンタリーフィルム『Without Apology』の鑑賞と感想
2月
第67回 フリートーク、来年度の例会運営に関して
3月
第68回 フリートーク、サンドラ・ハリス著の訳本『自閉症児の「きょうだい」のために』紹介
4月
第69回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』1章〜3章
後半 自分や家族に対しての心ない言葉
5月
第70回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク1−あなたの原家族にあった問題は何でしょうか
後半 家族の中にあった「暗黙のルール」についてフリートーク
6月
第71回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク2−原家族にあった暗黙のルールをふりかってみます
後半 家族の中にあった「暗黙のルール」についてフリートーク
7月
第72回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク3−子どもの自分と出会う
後半 フリートーク(在宅で利用できる社会資源について)
8月
第73回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク4−自分を肯定する作業
後半 フリートーク、『NHK特報首都圏』
10月
第2回障害児・慢性疾患患児の「きょうだい」支援講演会・ワークショップ・実践報告会
11月
第74回 フリートーク(マイヤー氏講演会&ワークショップの感想、障害者との物理的・心理的距離の取り方と使える社会資源)
12月
第75回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク5−ACの5つの役割に関する質問に答えながら、自分をふりかえる
後半 フリートーク
2006年

7月と
11月は
お休み
1月
第76回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク6−新しいメッセージを自分に与える作業
後半 フリートーク(恋愛、相手に兄弟姉妹のことを打ち明けるとき、障害者の将来の生活と自分の生活、社会資源の使い方)
2月
第77回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク7−グリーフワーク
後半 フリートーク(各自の生活史とこだわり、やめられない癖、気になること)
3月
第78回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』ワーク8&9−自分の感情をありのまま受けとめる、自分自身のニーズと欲求に気づく
後半 フリートーク、きょうだい支援関連行事案内
4月
第79回 前半 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』第10章(最終回)
後半 フリートーク(知的障害者雇用)
5月
第80回 フリートーク(施設利用と在宅生活、生活保護申請と残高証明、障害者自立支援法と手続き、ドメスティックバイオレンス)
6月
第81回 フリートーク(親との関係)
7月
第1回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力
8月
第82回 外部講師を招いての、憲法24条と家族扶養についての勉強会
8月
第83回 特別プログラム 『アダルトチャイルドが自分と向きあう本』を使ってのワーク
9月
第84回 日本特殊教育学会に合わせて特別に前橋市で開催、フリートーク、参加者11名
10月
第85回 本の紹介『迎春 障碍のある僕でも本が作れるのだ』、兄弟姉妹の特別なニーズと障害についてどのように知ったか、参加者11名
11月
第2回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力
12月
第86回 国際育成会連盟第14回大会参加報告、高齢知的障害者の精神面・身体面のケアに関する情報、自立支援法の認定審査の申請、人間ビンゴ、参加者9名
2007年

9月は
お休み
1月
第87回 人間ビンゴ、養護学校卒業後の本人の進路について、参加者10名
2月
第88回 前半 特別プログラム第2回、参加者10名
後半 通常例会 親に将来のプランを考えてもらうには、参加者12名
2月
第3回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力
3月
第89回 親に将来のプランを考えてもらうにはその2、参加者6名
4月
第90回 VTR『街で暮らす〜知的障害者の望ましい自立を求めて〜』、参加者8名
5月
第91回 人間ビンゴ、YAI/NIPD第28回会議でのきょうだいセッション、ファシリテーター養成講座、2人きょうだいの「もう1人健常なきょうだいがいてくれれば」願望、将来に備えた情報の必要性−先輩達の苦労や工夫を聞きたい、娯楽の少ない地域での兄弟姉妹との余暇の過ごし方、参加者6名
6月
第92回 気持ちの整理、参加者4名
6月
第4回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力
7月
第93回 将来に備えてきょうだいが知りたいこと、知っておくべきことシート作り、参加者8名
8月
第5回日本水頭症協会子ども支援プログラム(お泊まり会)に協力
8月
第94回 フリートーク(孤独感・孤立感−今も感じている人はその理由を、解消された人はいつどうやって解消されたか、親に将来のプランを立ててもらうには)、参加者13名
9月
日本特殊教育学会自主シンポジウム「きょうだい支援の実践を広げるためにその2」に参加
10月
第95回 フリートーク(就職活動、日本特殊教育学会での自主シンポジウムの概要、例会ルールの見直し)、参加者6名
11月
第6回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力
11月
第96回 フリートーク(高齢になったきょうだいと兄弟姉妹のニーズ、自閉症スペクトルあれこれ、障害児者をみてくれる医療施設について、本の紹介2冊)、参加者5名
12月
第97回+忘年会 フリートーク(きょうだい支援の必要性を親に分かってもらうには、雑誌記事紹介)、参加者4名(例会)、8名(忘年会)

★2008年〜2011年     このページのトップに戻る
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2008年

1月、7月は
お休み
2月
第98回 フリートーク(自分の人生と親の期待、実家のある地域に留まるべきか?そんなに都合のよい仕事や結婚相手は見つからないよ…。)、参加者7名
3月
第7回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。今回はみなとみらい科学技術館にお出かけでした。
3月
第99回 フリートーク(病気のきょうだいに比べて価値のない健常のきょうだいという状況を何とかしたい、病児のきょうだいの支援)、参加者7名
4月
第100回! 会の歴史の紹介、会を知ったきっかけ、将来どれぐらい面倒をみる?(身辺介護ではなく金銭管理程度で見る、基本的に見ない、迷っている)、社会サービスを利用しようとしない家族、参加者12名(例会)、11名(二次会)
5月
第101回 緊急時(将来)に備えるために必要なこと、参加者6名
6月
第102回 フリートーク(障害のある兄弟姉妹とのつきあい方、父親が仕事に逃げる中で、母親の相談役をきょうだいが担わざるを得ない、どうやって自分のストレスを減らすか)、参加者5名
6月
第8回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。今回はファンタジーキッズリゾート海老名にお出かけでした。
7月
米国きょうだい支援プロジェクトのマイヤー氏との交流会
8月
第103回 フリートーク、参加者5名
8月
第9回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。今回は1泊のお泊まり会でした。目隠し粘土遊びとセルフケアバッグ作りが特別メニューで、お楽しみは室内プールでした。
9月
第104回 日本特殊教育学会での自主シンポジウムに合わせて非当事者も含めた拡大交流会(結果としてきょうだいオンリーでした)、フリートーク、参加者8名
10月
第105回 フリートーク(障害児のいる家庭の離婚率、ライフステージに沿ったリスク要因、きょうだいに支援が必要なデータはどう示せるか、人口動態統計、地方都市できょうだい支援を始めるには)、参加者7名
11月
第106回 フリートーク(成年後見人制度の研修案内、統合失調症と脳内脂肪酸の関係について)、参加者3名
12月
第107回 フリートーク(兄弟姉妹のストレスにどう対処するか)、緊急時あるいは将来のための情報チェックリスト作りの続き、参加者3名
12月
第10回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。型抜きクッキー作り。
2009年

2月、8月は
お休み
1月25日
第108回 フリートーク(ストレスにどう対処するか、米国のきょうだいが制作した8分のドキュメンタリーフィルム『The Third Parent』((第3の親)視聴)、参加者3名
2月21日
第11回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。「崖の上のポニョ」かるた、きょうだいかるた作り
3月6日
第109回 フリートーク(今は親が面倒をみているが将来的にはどうすればよい?、グループホームでの生活費、親・兄弟姉妹と離れて暮らしていると何か不都合は?)、参加者7名
4月18日
水頭症協会子どもプログラムの保護者説明会
4月25日
第110回(2009年度第1回) フリートーク(上に障害があると下はすべてを期待される、親との距離の取り方が難しい、ためこんできた怒りの感情の処理の仕方は?、アップダウン、実家のことが気になる、使えるサービスは使わないと、自分や家族で抱え込んでいても先は明るくない、成年後見制度の使い方、親の遺言書の書き方)、参加者6名
5月16日
水頭症協会子どもプログラムの新規スタッフ・ボランティア向け事前説明会
5月
例会は事情により中止
5月30日
水頭症協会子どもプログラム スタッフ打合せ
6月19日
第111回(2009年度第2回) フリートーク(障害者自立支援法の動向について、自分が幼少期に家族に抱いていた思い、アサーティブ・トレーニング、将来の進路について)、参加者7名
7月4日
第12回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。
7月25日
第112回(2009年度第3回) フリートーク(★カウンセリング、インナーチャイルド、アダルトチャイルドについて−インナーチャイルドの育て方、回復の方向性…悲しみ、怒りの感情と自己肯定、★親の認識ときょうだいの実際とのズレ−うちの子(きょうだい)には問題はない、ときょうだい支援の集まりへの参加を拒否する、子どもの変調(身体的なサイン)に気がつかない→学齢期の辛さの積み重ねが、思春期や進路を決める時期(高校生くらい?)に出るのでは、幼〜小・中のころは、自分が辛いと思っていることに気が付けない、★辛い思いをしたことがある分、他者の心の痛みを察知する能力は高くなる、★親子、他人との距離感、★現代若者事情)、参加者6名
9月13日
水頭症協会子どもプログラム スタッフ打合せ
9月27日
第113回(2009年度第4回) フリートーク(親亡き後の生活について、親が福祉制度をどこまで理解しているのか、社会資源の利用方法について、今と昔の障害者への対応の違いについて)、参加者3名
10月16日
第114回(2009年度第5回) フリートーク(社会保障費の内訳、育成会の家族支援プロジェクト、障害児療育の功罪)、参加者6名
10月24日
第13回日本水頭症協会子ども支援プログラムに協力。
11月22日
第115回(2009年度第6回) フリートーク(実家から離れて住んでいるときの、兄弟姉妹との関わり方・関係の持ち方、親との距離の取り方)、参加者8名
12月13日
第116回(2009年度第7回) フリートーク(老親の介護、職場で家族の話になったときにどうかわすか、親による障害児の甘やかしの弊害など)、参加者4名
2010年

2月、8月、
12月はお休み
1月22日(金)
第117回(2009年度第8回)
フリートーク(親との関係、兄弟姉妹との関係、友だちに障害のある兄弟姉妹のことを話すか?、「障害」の受け止め方)、参加者3名
2月27日
第14回 日本水頭症協会子ども支援プログラム
3月
事情により開催中止
4月18日(日)
事情により例会は開催中止し、スタッフ会議
5月16日
日本水頭症協会子ども支援プログラムスタッフ打合せ
5月28日(金)
第118回(2010年度第1回)
フリートーク(障害年金の申請、障害程度に関する医師の判断、発達障害が大人になってわかった場合)、参加者7名
6月13日
日本水頭症協会子ども支援プログラムスタッフ打合せ
6月27日(日)
第119回(2010年度第2回)
ワーク(自分と他者との関係を見てみる〜ドーナッツのワーク)
フリートーク(親と自分の関係、親の生きた時代背景、障害のある芸能人の子ども)
参加者3名
7月25日(日)
第120回(2010年度第3回)
ワーク(「夏」をキーワードに思い出を話す)
フリートーク(親に関していろいろ)
参加者8名
8月1日
第15回 日本水頭症協会子ども支援プログラム
9月24日(金)
第121回(2010年度第4回)
フリートーク(障がいの重い・軽いって何?判断基準は?、障がい者のきょうだいであるということを、どう受け止めるか?、実家との距離の持ち方、親・障がいのある兄弟姉妹の面倒をみたい気持ち・みたくない気持ち、罪悪感…)
参加者6名
10月31日(日)
第122回(2010年度第5回)
フリートーク(親のきょうだいへの関わり方について思うこと、親亡きあとの不安、きょうだいに対する責任感、我慢してきたこと、うつや気分の浮き沈みについてetc)
ワーク(誰かに言いたいこと・誰かから言われたいこと)
参加者6名
11月
事情により開催中止
12月19日(日)
忘年会、参加者9名
2011年

 
 
1月16日(日)
第123回(2010年度第6回)
フリートーク(お正月の我が家のあれこれ、透明な鎖…自分の人生を楽しむことへの罪悪感・自己嫌悪、「(障害のある子のことは)心配しなくていいから」、障害のある兄弟姉妹への気持ち(好き・大事・愛おしい⇔嫌い・見たくない・辛い)の揺れ、成年後見制度の使い方、お墓をどうする!?、きょうだいとして大事なこと…何かあった時に「声をあげるだけの力は残しておく」(燃え尽きない・静かに病まない、※本日の名言!)
参加者6名
2月27日(日)
第124回(2010年度第7回)
フリートーク(知的障がいとは何だろう?きょうだいの障がい程度はどのくらいなのか?障害のきょうだいと親の関係の変化,困っていること,軽度知的障害・発達障害ゆえの問題,親の思いと障害当事者,きょうだいの思いの違い,これは障害ゆえの行動?障害児者と医療・生命維持・尊厳)
参加者10名
3月11日(金)
地震により開催中止
4月3日(日)
運営係会議
4月3日(日)
第125回(2011年度第1回)
フリートーク(3.11の大震災を受けての話題が中心)
参加者9名
5月22日(日)
第126回(2011年度第2回)
ワーク「気持ちを楽にするために」,「自分ときょうだいを動物に例えると?」「イメージワーク・ショーウィンドウのワーク」「今一番行きたい場所」「ふりかえり」
参加者9名
6月
事情により開催中止
7月23日(土)
第127回(2011年度第3回)
勉強会「サービスを利用するために必要な障害についての知識」
例会「フリートーク(どうしてその職業を選んだか)
参加者:勉強会8名,例会6名
8月
夏休み
9月16日(金)
第128回(2011年度第4回)
フリートーク(障害のあるきょうだいの暮らしと,自分の暮らし・家族の暮らし,震災に関するあれこれ)
参加者3名
10月16日(日)
第129回(2011年度第5回)
フリートーク(きょうだいとして無意識に頑張ってきたこと,親との関わり・きょうだいの自立,ドキュメンタリー映画「ちづる」,マインドマップ)
参加者4名
11月5日(土)
第130回(2011年度第6回)
フリートーク(発達障害(アスペルガー症候群など)の人のためのプログラム,きょうだい関係,家族関係における困難,きょうだいへの怒り),マインドマップを使って「気持ち」をシェア(特にマイナスの感情に焦点をしぼって,どんな時にその気持ちになるかをシェア)
参加者8名
12月4日(日)
ドキュメンタリー映画「ちづる」鑑賞会@ポレポレ東中野,参加者6名
12月23日(金・祝)
忘年会
2012年

3月,8月,
12月はお休み
1月9日(月・祝)
第131回(2011年度第7回)
映画鑑賞会「普通に生きる」@ポレポレ東中野
例会,フリートーク(「普通に生きる」の紹介と感想,福祉系の学部に来る人はどんな人? きょうだいの比率は意外と少ない。社会福祉士って何をする人? 資格を取るとどういう「メリット」があるの? 名称独占VS業務独占)
参加者:映画鑑賞会5名,例会6名
2月4日(土)
第132回(2011年度第8回)
第2回勉強会「障害のある兄弟姉妹の可能性を知るために必要な視点」
通常例会,フリートーク(障害のある人・家族と自分の向かい合い方(心の距離、負担感),障害のある人のことを言えない,親にかまってもらえなかった体験、行動制限(自由がない))
映画鑑賞会「DX(ディスレクシア)な日々 美んちゃんの場合」@ポレポレ東中野
参加者:勉強会9名,例会9名,映画鑑賞会5名
3月
運営係会議
4月15日(日)
第133回(2012年度第1回)
フリートーク(人間ビンゴ−きょうだいが持ちうる悩み,これからの生き方,きょうだいの住んでいる地域のサービスの探し方,責任の重い生活)
参加者9名
5月19日(土)
第134回(2012年度第2回)
フリートーク(この会で知りたいこと、他のきょうだいに聞いてみたいこと。まわりの人にきょうだいのことをどう伝えればいいか。自分が感じてきた違和感。同年代との違い。親との関係、親亡き後のこと。結婚や子どもを産むことの不安。きょうだいがいることで得られたよいこと)
参加者6名
6月22日(金)
第135回(2012年度第3回)
フリートーク(将来の世話について…見なくていいと言われても、具体策がない中で不安が大きい。実際にみんなはどうしているの?友達に話したか。外出時の白い目,一緒に外出したときのかかわり方の工夫。結婚について。親の子離れ・障害者の親離れ)
参加者8名
7月29日(日)
第136回(2012年度第4回)
フリートーク(人間ビンゴをみながら気持ちや体験をシェア,孤独,孤立,友人,罪悪感,情報の欠如−親からの説明は?,喪失感−健常のきょうだいが協力してくれない,同年齢の仲間からの孤立−周りが「子ども」に見える,将来の不安−自分の子どもをもつことへの不安)
参加者9名
8月
夏休み
9月14日(金)
第137回(2012年度第5回)
フリートーク。特別支援学校(旧養護学校)に行ったことがあるか。きょうだい支援の留意点:親に気を付けてほしいこと(スーパーチャイルドとして扱う,夫婦仲の悪さ。父親がかかわろうとしないことによる、きょうだいへの影響。将来の職業や行動への制限。悲壮感漂う子育てを見るのがストレス,障害のある子だけを見ていて、きょうだいを甘えさせてあげていない)。障害の遺伝(自分の子どもへの)について。親亡き後について。親が生きているうちに,親が期待する役割は何かを具体的に話し合ってほしい。
参加者11名
10月21日(日)
ミニシンポジウム「きょうだいが生きていきやすくなるために〜良い加減に生きよう〜」
参加者19名,二次会参加者8名
11月18日(日)
第138回(2012年度第6回)
フリートーク(「緊急時あるいは将来のための情報収集」も見ながら)。将来のこと。子どものときのこと。
参加者4名
12月22日(土)
第139回(2012年度第7回)
フリートーク。施設から要求される寄附。施設内での利用者に対する暴力。障害者虐待防止法 ⇒ 障害者の虐待の予防と早期発見、及び養護者への支援を講じるための法律。2011年6月成立、12年10月施行。正式名称「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」。国民に通報義務。窓口は市町村。今回は病院,学校での虐待は除かれた。虐待防止に関する法律には,他に児童虐待防止法,高齢者虐待防止法がある。将来(親亡き後)に備えるためには,何から始めればよいか。中途障害の大変さ。「緊急時あるいは将来のための情報収集」用紙の説明と意見交換。
参加者8名

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2013年

1月,8月は
お休み
1月
冬休み
2月24日(日)
第140回(2012年度第8回)
フリートーク。障害者の老化への対応。きょうだいの立場の人についての社会の理解のなさ。自分の気持ちを整理したい。親亡きあとが心配。成年後見制度の利用のしかた(補助・保佐・後見のつけかた、手続きと費用)。自分の人生を捨てて障害者を育ててきた親(特に母)が心配。自分が実家を離れてもいいのか。1人暮らしをすることで可能になる精神的・物理的距離のとりかた。
参加者9名
3月9日(土)
第141回(2012年度第9回)
フリートーク。
家族との関係(障害のある兄弟姉妹への嫉妬,親の老化への対応と、障害のある兄弟姉妹のケアと,自分の生活)。
自分のこと(サービスを立ち上げたいので情報がほしい,ネガティブな感情をどう変えていくかが課題,交際相手(やその親)に障害のある兄弟姉妹のことをどう話すか)。
障害者施設の使い方(利用方法,料金,施設内トラブルへの対応方法
情報の入手方法(親の会の会報誌や、親の会ネットワークが役立つ)
参加者9名
4月12日(金)
第142回(2013年度第1回)
フリートーク。将来の不安をどう解消していくか。どこまで関わるかを決めよう。成年後見人制度。遺伝について。遊び下手から遊び上手になるためには。
参加者6名
5月26日(日)
第143回(2013年度第2回)
フリートーク。
結婚について(相手の親への説明の仕方,遺伝について)
障害者の将来の世話(ショートステイの利用,お父さんの参加,金銭面の実際,各地の手をつなぐ育成会で作っている『生活支援ノート』の紹介)
・たいへんなこと、あれこれ(説明する:友人などに対して:聞かれたときの返答方法。場が凍るのがイヤ。ヘルプを出すのが苦手な育ち方。褒めてもらえない・自助自立を小さい時から要求される。)
参加者10名
6月16日(日)
第144回(2013年度第3回)
フリートーク。
親との意識の違い。親亡き後の心配。会に参加したきっかけについて。
最近心を悩ませること/過去に心を悩ませたことについて(きょうだいとの距離,他の(健常)なきょうだいとの関係,障がいのあるきょうだいの世話の、きょうだい間での分担,自分亡き後は、子どもが世話?,お墓の継承問題)
その他(結婚時の相手の理解について,施設作りへの参加について(大規模施設と小規模施設の違い),施設の事情が市や土地代によって違う,施設は人権侵害と言う親の会もあるが、重症心身障害児(者)にとっては必要,ショートステイが高額,自分の時間の確保,(社会的)運動が大事)。
参加者6名
7月26日(金)
第145回(2013年度第4回)
フリートーク。親との関係(自分に与えられた役割へのやりきれなさ(納得がいかない),ふっきれたきっかけ)。親の高齢化に伴う,親と障害者のケアの方法。将来のこと。
参加者7名
8月
夏休み
9月28日(土)
第146回(2013年度第5回)
フリートーク。会のパンフレットに記載した,今までに例会で話されたテーマの紹介。きょうだいとしての体験とうつ病の関係。完璧主義/合格点をもらえない/達成感の無さ⇒例会の目的の1つ,ありのままの自分でよいという感覚を得る。アダルトチャイルドに関する特別プログラム。きょうだいの心,親知らず
参加者5名
10月18日(金)
第147回(2013年度第6回) フリートーク。
・アダルトチルドレンとしての生きづらさ。アスク・ヒューマンケアの本の紹介
・距離の取り方:親と,障害者と育った家族とのことをどう整理するか…自分の行動パターン・心理パターンとの関係。実家を出たら電話もしてこない親,親にとって便利だから居場所のある実家。
・障害者を,ずっと幼児扱いする親。アメリカのピープルファースト活動をしているダウン症の女性が,「自分は遅れを招く環境の中にいさせられた」と言っている(翻訳された本が出ている『私たち,遅れているの?−知的障害者はつくられる カリフォルニアピープルファースト』)
・福祉サービスの使い方。親に何かあった時,障害者が普段つながっているサービスとまず連絡を取って,支援してほしい(必要なサービスをコーディネートしてほしい)と伝えることが大事。
参加者6名
11月4日(月・祝)
第148回(2013年度第7回) フリートーク。
・悩みと得がたい経験(人間的成長)の人間ビンゴをみながら, 体験,感情の共有。
・会のサイトを最初に見てから,実際に例会に参加するまでの期間とバリア。
参加者4名
12月15日(日)
第149回(2013年度第8回) フリートーク。
障害・病気のある兄弟姉妹と自分の人生。親との関係。親に何かあったときの福祉サービスの使い方。自分の結婚:相手やその親にどう話すか。
「自分が幸せでないと,家族に対しても幸せのおすそ分けはできない。自分が不幸だと,人にも不幸を分けてしまうから」
参加者9名

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★2014年の例会テーマ
テーマ
2014年

1月,8月は
お休み
1月
冬休み
2月9日(日)
第150回(2013年度第9回) フリートーク。
・聾の場合。障害のある人の年上としてのプライド。CODA,コーダ(Children of Deaf Adults)とは,ろう者の親を持つ聴者のこと。『コーダの世界 手話の文化と声の文化』(澁谷智子,医学書院,2009)。『聞こえない親をもつ聞こえる子どもたち−ろう文化と聴文化の間に生きる人々』(ポール・プレストン著 澁谷智子・井上朝日:訳,現代書館,2003)
・成年後見制度,日常生活自立支援事業(地域福祉権利擁護事業)。
・家族の中の役割。
・ヤング・ケアラーシンポジウム(介護を担う10代・20代の子どもたち,2014年2月23日開催 主催:一般社団法人日本ケアラー連盟 http://carersjapan.com/yc-sympo.html)
参加者6名。
3月15日(土)
第151回(2013年度第10回) フリートーク。
・社会人になるにあたって,実家との距離の取り方。
・自分にとって価値ある人生を生きる…親も子も助けられ上手になること。
・親の高齢化に直面して。米国のプログラムについて。
・社会資源(サ―ビスなど)の情報を得る方法。概略は区市町のホームページを見る。口コミ情報を得たい場合は親の会(例えば『手をつなぐ育成会』など)とコンタクトを取る。
・周囲の人たちとの関係の作り方。障害のある兄弟姉妹がいることを話せるか・どう話すか
参加者11名。
4月
5名に達しなかったため中止
5月17日(土)
第152回(2014年度第1回) フリートーク。
・障害のある兄弟姉妹がいることを話せるか・どう話すか。
・養護学校(特別支援学校)の行事に行っても,きょうだい同士が交流できることはなかった。
・普通の心理学者やカウンセラーは,きょうだいのバックグランドを理解できない。米国のきょうだいの中には,「きょうだい本」をカウンセラーに渡して,きょうだいの背景を勉強してから私のカウンセリングをしてくださいとお願いしている人もいる。
・イギリスのヤングケアラーフェスティバルの紹介。
・イギリスのヤングケアラーの2013年のデータで,障害児のきょうだいの割合が増えた。
・きょうだいによく見られる特徴のそれぞれのエピソード。助けを求めるのが下手。自分になかなかOKを言えない。ことわり下手。
参加者8名。
6月14日(土)
第153回(2014年度第2回) フリートーク。
・家族が円滑に回るために工夫していること。
・職場の人に家族のことをどう説明するか。
・きょうだい会に行くことを,親にどう伝えているか。
・恋愛・結婚について…相手やその親への説明の仕方。
・親との向き合い方…向き合わざるを得なくなる時,その方法。
参加者13名
7月12日(土)
第154回(2014年度第3回) フリートーク。
・親を恨む気持ちのその向こうにあるもの。
・相手に何かを要求するときの伝え方。
・恋愛・結婚について…興味なし,男性不信。
・親との関係…親に自分の気持ちをどう伝えるか。
・褒められるのが苦手,注目されるのが苦手。
・「障害は個性」という言葉は嫌い。
・親が勝手に将来の計画を立てることについて。
参加者6名。
8月
夏休み
9月13日(土)〜14日(日)
ACからの回復合宿プログラム
10月19日(日)
第155回(2014年度第4回) フリートーク。
・親との関係:頼られ過ぎても,頼られなさ過ぎてもイヤな気持ちがする〜アンビバレント(二律背反)な気持ち。親との関係の作り直し。
・親亡きあと,障害者の世話について,きょうだいとしての関わり方は?
・成年後見制度について。
・大人になってからの,障害者との関係をどうしたら良いか。
・兄弟姉妹のことを尋ねられた時の答え方:障害以外の特徴(例:のんびり屋、など)で答えている。
参加者7名。
11月29日(土)
第156回(2014年度第5回) フリートーク。
・兄弟姉妹のことを「かわいいと思う気持ち」と「いなければ人生楽なのにという気持ち」。アンビバレンツ(二律背反)な気持ち。
・一般の健常人が自分の状態を表現するときに,自閉症,アスペなど気安く使うことへの怒り。
・生まれたときは健常で育っていく中で退行したとき,あるいは思春期で発症したときの大変さ。
・自分の欲求や気持ちを大事にしてこれなかった半生。
・今日のキーワードは「これからは自分第一で」「飛行機の中の酸素マスク」。
参加者9名。
12月20日(土)
第157回(2014年度第6回) フリートーク。
【サービスの利用の仕方について】
・住所地の市区町村に、サービスを使うための「障害支援区分」の認定を依頼⇒支給決定。
・相談支援事業所でサービス等利用計画の作成。
・各サービス提供事業所と契約、利用開始。
【親との関係〜整理することが自分の自立の一歩になる】
・きょうだいとしての自分の気持ちを、言えるタイプの親と言ってもダメなタイプがいる。
・母親にこれ以上の負担はかけられないという思い。
・家に帰っても居場所がない。
・自分と他人との境界線を引くのが苦手。⇒「これは本当に自分が担当しなければいけないものなのか」を考えてみる。
【親への要求の仕方】
・要求したいことを「サンドイッチ」方式で伝えると受け入れてもらいやすい。
 「褒める(又は気持ちに共感する)」→「要求したいことを言う」→「褒める(共感する)
参加者9名。

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★2015年の例会テーマ
テーマ
2015年

1月,8月,12月は
お休み
1月
冬休み
2月13日(金)
第158回(2014年度第7回) フリートーク。
【実家との距離の取り方】
・実家や障害者と絶縁したいと思ったことはあるか?
・母が大変な思いをしている→助けなければ、と思って生きてきた。捨てることは難しい。だけど、背負ってきたものを軽くしたい。
・きょうだいが、子どもらしい子ども時代を失うのは、親自身の(障害児が生まれたことによる)喪失感と痛みに、きょうだいがつき合わされるからだと思う。
・互いに失っているものがあるのに、きょうだいの痛みが分かってもらえないのは何故なのか。
・親も悪くない、きょうだいも悪くない、だとしたら落としどころはどこなのだろう。
・親子の縁は、法律上は切れない。しかし、親が亡くなった時には相続放棄という形で、いっさいを受け継がないという方法を採ることはできる。
【気持ちの切り替え】
・自己評価が低い事の悪循環…恋愛にしろ、結婚にしろ、人間関係に消極的になる。どうやって切り替えたらいいのか。
・自分を好きになることが大事、そのためにはカウンセリングや共依存家族についての講座(当事者向けの)に出てみることも役立つかも。
【兄弟姉妹のことを聞かれたときの答え方】
・職場などで、兄弟姉妹のことを聞かれたとき、答えに詰まる。どうしたらいいのだろう。
・オーストラリアの障がい者関係の本には、無神経なことを言う人はどこにでも居る。言った相手が自分にとってどれだけ大事か、今後も関係があるかによって、返事を変えるのも一つの方法、と書いてあった。
・自分から話題を変える。
・相手を質問攻めにして、自分のことを話さなくて済むようにする。
参加者7名。
3月21日(土)
第159回(2014年度第9回)
4月19日(日)
第160回(2015年度第1回)
5月16日(土)
第161回(2015年度第2回)
6月26日(金)
第162回(2015年度第3回)
7月20日(月・祝)
第163回(2015年度第4回)
8月
夏休み
9月5日(土)〜6日(日)
ACからの回復合宿プログラム
10月17日(土)
第164回(2015年度第5回)
11月17日(土)
第165回(2015年度第6回)
12月
運営係会

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★2016年の例会テーマ
年  日時 テーマ 内容
2016年
8月,12月は
お休み
1月17日(日)
午後2時〜4時
第166回(2015年度第7回) フリートーク。 ・作業所の行き帰りにちょっと困った行動をするきょうだいについて。地域の一般の人に障害特性を理解してもらうのはとても大事。
・親亡き後のこと。
・自己肯定感の低さ。自分で自分を許すことの大切さ。
・肩の力の抜き方。
・親のメッセージの受け取り方。親に言われることを鵜呑みにしてきたけれど…ちがった!
参加者5名。
2月
  事情により開催中止
3月26日(土)
午後2時〜4時
将来は今 特別プログラム『将来は今』第1回
4月10日(日)
午後2時〜4時
   
5月22日(日)
午後2時〜4時
将来は今 特別プログラム『将来は今』第2回
6月18日(土)
午後2時〜4時
   
7月17日(日)
午後4時〜6時
勉強会 テーマ:遺伝について 内容:遺伝とは何か,病気と遺伝子の関係,遺伝形式,NIPT(新型出生前診断),遺伝カウンセリングとは


企画意図:
・遺伝性の障がいの兄弟姉妹がいる人とそうではない障がいの兄弟姉妹がいる人との間の溝をなく したい。後者が「うちは遺伝性でなくてよかったわ〜」といった不用意な発言をしないように。
・(その方が必要としたときに)遺伝性の障がいの兄弟姉妹がいる人が遺伝カウンセラーにつながる第1歩にしたい。
8月 例会はお休みです
9月17日(土)
午後2時〜4時
   
10月30日(日)
将来は今 特別プログラム『将来は今』第3回
11月5日(土)
午後2時〜4時
   
12月 運営係会

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★2017年の例会テーマ
年  日時 テーマ 内容
2017年
1月22日(日)
午後1時半〜4時半
将来は今 特別プログラム『将来は今』第4回
2月26日(日)
午後2時〜4時
   
3月25日(土)
午後1時半〜4時半
将来は今 特別プログラム『将来は今』第5回
4月22日(土)
午後2時〜4時(予定)
   
5月21日(日)
午後2時〜4時
  通常例会
6月17日(土)
午後2時〜4時
   
7月15日(土)
午後2時〜4時
   
8月 通常例会はお休み。夏休みのため。
9月3日(日)
午後2時〜4時
 
 
10月14日(土)
午後2時〜4時
   
11月
通常例会はお休み。きょうだい支援実践報告会参加のため。
12月
通常例会はお休み。運営係会のため。

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